バイトの辞め時、お金より自由な時間がもっと欲しい
今日はバイト
相棒は癒し系だ。
なんやかんや言いながら、癒し系が一番気の合うパート仲間
私は癒し系に「なんでそんな変な歩き方するの~」とからかうと、癒し系は私に「怖~い」と真顔で言い、お互いに言いたいことを言い合う中に信頼関係を築いた。
一人仕事の清掃バイトは気楽だ。
暑くても寒くても、バスに乗って10分足らずで職場に着く。
週4日、午前中だけの時短バイト
体力的にもまぁ無理はない。
出入りするお客様やフロアで働く社員さんと、プライベートな話もする関係になった。
そんなバイトだが、次回更新は来年4月
前期高齢者まで1年を切り、次年度から晴れて年金受給が始まる。
前職で長年辛抱した甲斐あって、少なくとも今のバイト代より多い年金を貰える。
年金という不労所得を目の前に時々考える。
働いて働いて働いてまいります、なんて、今後そんな思いが湧き上がることもないだろうし
考えるのは、お金より自由な時間がもっとほしいと、そればかり
バイトを辞めれば築いた人間関係や社会との接点を失うような気もするが、
バイトに限らず外に出れば小さな接点はいくらでもあり、もう、それでいいじゃないかとも思い始めた。
バイトの日は朝4時起床
今朝も4時に起きた。
日の出が遅くなった今、まだ暗い窓の外を見て、バイトを辞めればこんなに早く起きなくていいと
早起きが、ちょっと面倒くさくなってきた(笑
今日の夕ご飯
メルカリで買った摘果桃を追熟し、1日1個剥いて食べる日々

摘果桃なんて言わなきゃわからない。
甘くてメッチャ美味しい(笑
今日の夕ご飯

焼カレー
野菜サラダ
無限大葉なす
納豆
かいらぎ大皿 25.5cm ワンプレートにも

