ブログでアンチコメントを敢えて晒す人の心理

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ブログでアンチコメントを敢えて晒す人の心理

普段、穏やかな語り口のブログでも、これをやられると

あ~、こういうことをする人なんだと引いてしまうのは私だけじゃないようだ。

以前、或るブロガーが著名人について書いた記事を読んで、対象が著名人であるがゆえ、あまり書かない方がいいことではと親切心で「問い合わせ」欄からコメントを差し上げた。

ところが、その方は翌日のブログに私が書いたコメントの内容を自分の言葉で晒し、私の書いた内容に反論、最後は「自身の誤解を招く記事の書き方」について謝罪の言葉で締めくくられていた。

私はコメント欄を開ける代わりに「メールフォーム」からコメントを頂いているが、この方も同様にしてらっしゃるようだ。

この記事を読んで私が思ったことは、

ご自分のブログで晒すのではなく、私のブログの「メールフォーム」を介して書き込まなかったことに悪意を感じた。

少し下火になりつつあるが、ジャスミンばあさんを援護射撃するみかん色さんのブログを読んでいたら、コメント欄に同じことを書いておられる方がいた。

自分のブログでアンチコメントを晒すのを何度か見て嫌悪感を覚えたと

今日の記事もそれに似ている。

普段は穏やかな語り口でも、こういうことをする人なんだと

ブログでアンチコメントを敢えて晒す人の心理をAIに聞いてみた。

✅共感や承認を集めたい(承認欲求)
✅反論して相手を論破したい(自己顕示欲)
✅ネタとして活用してアクセス数を稼ぎたい(収益目的)
前職で仕事の幅を広げるために心理学分野の資格取得、答えは予想通りだ。
私もアンチコメントに悩まされた時期がある。
2014年頃に書いていた前身ブログへのコメントだ。
記事を書くたび毎日毎日、何やかんやとイチャモンつけてアンチコメントを書き込む人がいた(笑
アンチコメントというより単なる嫌がらせだったかもしれない。
初めは当たり障りのない返事を書いていたが、そのうち建前の返事を書くのも煩わしくなり、特定したIPアドレスをブロックすることでコメント自体受取らない対策をした。
おかげでそれ以来、その方からのアンチコメントはなくなった。
アンチコメントへの対応策はいくらでもある。
ランキング上位ブログなら尚更、自身のブログのブランディングを図るために賢い対応をした方が得策だ。
そう思うと完全無視を貫いているあの人が可愛く見えてくる(笑
嘘ブログで荒稼ぎしているらしいし(笑
金持ち喧嘩せず、といったところか
あんまりムキになると足元見られる(笑

今日の夕ご飯

今日も休み

午前中にオリーブの剪定をした。

隣家と境界線を越えないよう定期的な剪定は必須

隣人トラブルは些細なことから始まる。

隣家もつい先日、我が家側にはみ出しそうになったノウゼンカズラを剪定したようだ。

お互いにさりげなく気を遣っている。

よしよし(笑

 

今日の夕ご飯

餃子
春雨サラダ
高野豆腐
セロリと人参の浅漬け
納豆
味噌汁
大葉のにんにく醤油漬け

家庭菜園で出来る大葉の大量消費に、にんにく醤油漬けを作ってご飯のお供にした。

 

紫外線のダメージを回復、肌の再生に