ネットの雑音、人の口に戸は立てられぬ
昨日はアラーム音に気付かず、早朝散歩はパスした。
リベンジで今日は5時に飛び起き、6時出発
昨日にもまして朝からかなり蒸し暑かったが、気分爽快だ。

散歩のおとも、深めキャップに汗染みができるほどびっしょり💦
帰宅してからすぐに手洗いしてバルコニーに干した。
シニアの運動は、自分に合った好きなことを無理なく続けるのが一番いい。
運動オンチで集団行動が大嫌いな私が、無理して集団の中で運動をするのはストレスだ。
時々、バイト先でそういう場に誘われることがあるが、丁重にお断りしている。
定年まで働いた前職ではそれができず、NOと言えば非難轟轟の古い時代
忘年会の出席は半強制、金髪カツラにセーラー服を着て余興もやった(笑
否、やらされた(笑
今なら○○ハラスメントだろうな
そう思うと、私のようなタイプは今の時代の方が生き易い。
さて、前置きが長くなったがタイトルの件
ネットで或る記事を見かけた。
AIの分析を引用して「ブログや広告はネットユーザーから嫌われている」というモノだ。
その理由は、過度な自己顕示欲、独特な文章表現、儲け優先の広告貼付とか(笑
たしかに
特に、それなりの人生経験を積んだシニア層ともなると、恐れをなさない人が多い。
他人にどう思われようが自分の言葉で主観を書き、時には写真も載せて、感情が伝わりにくいブログというツールを最大限に活かして運用している。
それの何が悪いのか、その人らしさではないか
目障りなら訪問しなければいいだけのこと
ブログにアドセンス広告を掲載するには、Googleの厳しいプライバシーポリシーをクリアし、それを遵守し続ける必要がある。
毎日、ブログに足を運んでくれる読者様が安心してページを開くための約束事だ。
ルールを遵守し、長年アカウントを維持できていること
何より、今日も誰かが自分のブログに足を運び、時には温かいメッセージを残すこと自体、プラットフォームや読者様から認められている証であり、大きな後ろ盾に他ならない。
しかしながら、広告には自分の意図しない広告まで掲載されることがあり、敢えてアドセンス広告を外すブロガーもいらっしゃる。
それでページがスッキリして見栄えが良くなるならそれも選択肢の一つだ。
人の口に戸は立てられぬ
ルールの範囲内で自分の好きなようブログを運用することに、ネットの雑音など気にする必要はない。
ただし、嘘だけはちょっとね(笑
今日の夕ご飯
そういえば、昨日はパスしたが、来週はお盆休みにかかると
帰省客で込み合うお盆を避け、今朝、イオン系のスーパーへGO
肉、魚、野菜など、とりあえず買っておいた。
今日の夕ご飯

カツ丼
ちくわときゅうりのゆかり和え
納豆
らっきょう
味噌汁
色んな料理に使いやすい、かいらぎ大皿

