お顔のセルフシミ取り再開 / おかずの作り置き

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別ブログでは、随分とセルフシミ取りについては自ら実験台となって掘り下げて書いていました。

実験台というのも語弊があるのだけど、2年前の夏、頬にあった大きなシミをなんとしてでも取りたくて、ググった結果ヒットしたのがトレチノイン・ハイドロキノン療法だったのです。

このことについては、本来なら別ブログの方で書き続けたいのだけど、わけあって別ブログは現在更新できず、放置状態のまま半年も経ってしまいました。

で、久しぶりにこの話題に触れることになったのは、シミに悩む同僚がトレチノイン・ハイドロキノン療法に挑戦してみたいと言ったのと、私自身もあの時キレイさっぱり取れていた大きなシミがあった辺りから、再び薄っすらとシミが浮き出てきたからです。

それにしても約2年の間、あんな大きなシミがあったとは思えないほどキレイなお肌を維持していました。

おそらくシミが再び浮き出てきたのは、強い日差しに油断してすっぴんのままで数回、ベランダで洗濯物を干してからです。

さっき、約2年ぶりに個人輸入代行サイトのオランダ屋で、トレチノイン(エーレットジェル(AretGel)0.05%)、ユークロマクリーム4%(ハイドロキノン)、ついでにまつ毛育毛剤のケアプロスト0.03%も注文しました。

今回もまとめ買いです。

どれもこれも使い方さえ間違えなければ、期待以上の結果がちゃんとついて来るモノです。

輸入品であるが故、送料の関係からか、1個注文するよりまとめ買いの方が断然お得

今回もトレチノイン6本、ハイドロキノン12本、ケアプロスト6本注文しました。

同僚に分けて余った分は冷蔵庫保管です。

この療法は、本来なら皮膚科などのお医者の指導のもとで行わなければいけないもの

皮が剥けたり、お顔が真っ赤に腫れたりと、結構過激な療法です。

恨まれたくないのでやたら人には勧めたくないのだけど、それを承知してでもセルフシミ取りにチャレンジしたいとおっしゃる方には、やってみる価値はあるとおススメしています。

興味のある方はこちらをどうぞ

私の実体験、セルフで行うことのリスクなど、掘り下げて詳しく書いてあります。

60代にもなると、お顔に一つや二つ大きなシミがあるのが普通です。

それを放置したりファンデーションで隠すことは簡単だけど、ちょっとの我慢でキレイさっぱりなかったことに出来るのは誠にありがたいこと

そんなことがセルフで、しかも大したお金もかけずに出来る方法をすでに知っている私は幸せだと思っています。

おかずの作り置き

昨日、病院から帰って、渋柿を吊るした後、時間が余ったのでおかずの作り置きをしました。

こも豆腐の出汁煮
なすの甘辛炒め煮
じゃがいもとささげの甘辛炒め煮

なすの甘辛炒め煮とじゃがいもとささげの甘辛炒め煮は、まったく同じ作り方と味付けですが、具が異なると違った味わいがあります。

おそらくこれだけあれば、3日ぐらいはもちます。

同じものを毎日食べることには全く抵抗はありません。

あのイチロー選手も毎日カレーライスを食べていたそうですからね

一人暮らし

まとめて作って食べる時に食べるだけチンして食べる

この上ない光熱費の節約だと思いますがね